松本真理子

ZOOMオンライン
 踊りに必要な体について学ぶ特別講座

 

ブログ読者からの要望により、12月5日に特別講座を開講し
その映像に解説文や解剖図を編集し

絶賛販売中!

 

 

子供の頃から舞踊を習っている人は踊りに必要な筋肉が使えますが、

大人になってからダンスを習う人は、使える筋肉が少なく、

本来人間が持っている筋肉の70%は使えていません。

つまり、使える筋肉でしか踊れません。

限られた筋肉でしか踊れない人は、何年習っても上達することは難しいと思います。

 

普段使わない筋肉は、退化しています。老化とは違います。

退化した筋肉と神経はつながっていないので、使っていない筋肉を目覚めさせ、

筋肉と神経をつなげて自分の意志で体をコントロールできるようにトレーニングすると、

立ち姿も変わるし、体のラインも変わるし、踊りも変わります。

5年後、10年後の未来が確実に変わります。

舞踊センスのある人は、先生の踊りをみながら振付を上手にコピーできます。

それは、ダンスに必要な筋肉が使えるからであり、
コピーするためのテクニックを持っているからです。

では、そういう人でないと踊れない?

そんなことはありません。

人間の筋肉という臓器だけは、
年齢に関係なく何歳になっても鍛えて変えることができるんです。


自分の可能性に希望を持ち、前向きに自分を磨いていきましょう♪

この特別講座では、ZOOMオンラインで、フラメンコを踊る時に必要な筋肉はどこか

基礎テクニカの時にどこを意識して練習すべきか

筋肉についての解説とどんなトレーニング、テクニカで体づくりをしたらいいか解説しています。

振付にはいると筋肉を意識して踊るのは無理なので、
必ず基礎テクニカやストレッチ、トレーニングで体づくりをしましょう。

 

 

感覚で踊るのではなく きちんと体を使って綺麗に踊りたい!

踊るといつも肩があがる!

どの筋肉を使うのか頭で理解したい!

体のことをもっと探求したい!

こういう方は、この動画はとても役にたちます。

 

また、この特別講座で出来なかったトレーニングや
踊りにどうつなげていくのかを

基礎クラス ブラソとクエルポ」でしました。

この動画も、解説や解剖図を編集し

絶賛販売中です!

 

 

◆踊りに必要な体について学ぶ特別講座

・約2時間の解説動画URL
(踊りに必要な筋肉の解説と解剖図、トレーニングやストレッチ方法とテクニカ)

・16ページの解剖図いり解説テキスト

動画料金 4400円(税込み)

※解説動画URLは無期限のもので何度も見て学べます。

★補足説明

この特別講座は、ブラソの内旋に必要な肩甲下筋と大円筋、
広背筋についての解説とトレーニングをしています。

ですが時間の関係で腕をあげるインナーマッスル
棘上筋についてのトレーニングは出来ず、
肩甲下筋のトレーニングも少ししかしていません。

そのため、12月10日の基礎テクニカ“ブラソとクエルポ”テクニカで、
この棘上筋のトレーニングと、
あまり出来なかった肩甲下筋のトレーニングをしています。
またテクニカをしながらどの筋肉を使うか解説をしているので、
頭で考えながら学びたい人にはとても役にたつ動画です。

ブラソのラインがきれいに出せない人は、
特別講座と基礎テクニカ“ブラソとクエルポ”
動画セットで学ぶことをお勧めします。

 

◆基礎テクニカ”ブラソとクエルポ”

フラメンコに必要なラインをだすために必要な
トレーニングとテクニカ 限定公開動画(約60分) 

動画料金 2200円(税込み)

★動画内容

ブラソ(腕)をあげる時 背中を使ってあげるとしたら
どの筋肉を使うと思いますか?

インナーマッスルの 棘上筋です。

インナーが使えないと三角筋であげてしまいます。

三角筋も多少は使いますが
舞踊はインナーマッスルを使って踊った方が
美しさが違います。

インナーマッスルのトレーニングは
結構難しいんです。

何故ならインナーを鍛えるつもりが
アウターマッスルを鍛えてしまうことがあるので。


このトレーニング方法や注意点を動画では学べます。

フラメンコは上腕を内旋して踊りますが 肩甲下筋が使えないと
フラメンコのラインがだせません。

四十肩五十肩で手が上がらなくなる人は
この肩甲下筋や棘上筋などの
ローテーターカフがとても弱いんです。

日常で使わない筋肉なので 鍛える必要があります。

普段使わない筋肉を目覚めさせ 鍛えると
テクニカでラインが変わってきます。

背中を使って踊ることがよくわからない人

是非この動画で一緒にトレーニングして
身体の感覚を変えてください!


 

■講師 




 

松本真理子 (フラメンコ舞踊家・振付家)
Mari Matsumoto la campanilla

フラメンコの聖地スペイン・へレスの伝統ある”ペーニャ・ラ・ブレリア”でメインのソリストとして出演を果たす快挙を成し遂げ、関西テレビ「よーいドン」番組やテレビ大阪などのメディアで、カリスマ舞踊家として紹介された大阪のダンサー。

学生時代は数々の絵画コンクールで入賞、全国防犯運動ポスターコンクールでは優秀賞、神奈川県大井町マスコットマークコンクールでは最優秀賞を受賞し、クリエイティブな才能を開花させ、振付含む演出の仕事へと発展させていく。

2012年に開催した第2回リサイタル「二人静」では脚本、演出も手掛け、その総合力はフラメンコ専門誌パセオ7月号で高い評価を得、パセオ誌2013年5月号の”2012年の名シーンマイベスト”に、この「二人静」が選ばれる。

教え方も分かりやすいと好評で、大阪のスタジオには、東京の元宝塚トップスター水夏希氏をはじめ、全国から受講生が集まってくる人気の講師でもある。
志摩スペイン村セビジャーナスコンクール(全国から100組出場)で、松本が振付・指導した生徒有志グループが優勝し、振付、指導ともに定評がある。
不定期で開催している東京クルシージョ(短期講習会)は、キャンセル待ちがでるほど人気が高い。

2019年にフラメンコのメッカであるスペイン ヘレスの国際的なフェスティバル初日に、松本真理子リサイタルの依頼を受け、現地メディアから取材を受けるなど成功をおさめた。

大阪や東京など、多数のイベントやタブラオ、公演に出演し、大阪を拠点に自らレッスン指導をしながら、フラメンコの本場スペイン人アーティストとフラメンコオブラ(作品)を企画・制作・興行も行い、著名なスペイン人アーティストを招聘してクルシージョ(短期講習会)を企画運営もし、スペイン人アーティスト代理招へいやフラメンコのイベント企画なども多数こなし、幅広く活動している。


■経歴■

東京生まれ神奈川県出身。筑波大学芸術専門学群卒業。

1980年代 学生時代は、かながわ景勝50選など、数々の絵画コンクールで入賞。

1986年 全国防犯運動ポスターコンクールで優秀賞、同年、神奈川県大井町のマスコットマークコンクールでは最優秀賞を受賞してクリエイティブな才能を開花させる。

1994年奈良のフラメンコ舞踊家 川本典子氏に師事し、フラメンコを習い始める。夫の海外転勤に伴い渡独しレナーテ・バーグナー氏に師事。

帰国後、加藤美香氏、ピアッツァ・ナオミ氏らに師事。毎年渡西し、ロサリオ・トレド、ハビエル・ラトーレ、フェルナンド・ガラン氏らに師事。

2002年、大阪にてMariフラメンコ教室開校し、プロ活動を始める。

2007年、スペインのヘレスにあるペーニャ・ラ・ブレリア主催の”La 9a de Andalucia”公演にメインのソリストとして出演し、現地のマスコミから注目を浴びる。

2009年、志摩スペイン村 セビジャーナス・コンテスト2009で、
振付・指導した生徒有志グループが優勝。

同年 ロサリオ・トレド芸術監修による初リサイタル「歓喜」公演。

2012年、イサベル・バジョンをゲストに迎え、大阪、東京にて第2回リサイタル「二人静」公演。
企画、脚本、演出も手掛け、パセオ・フラメンコ誌で高く評価される。
公演の写真とパセオ・フラメンコ誌の忘備録はこちらから>>

2014年、大阪にて第3回リサイタル「葵上」公演。
日本伝統芸能 能とのコラボで独自の世界を追及し続ける。

2017年10月 松本真理子 ラ・カンパニージャ舞踊団 ”絆 -el vinculo-"
フラメンコとコンテンポラリー音楽のコラボ作品を大阪で公演。
文化庁主催の芸術祭に参加が認められ、初の芸術祭参加公演を成功させる。
”絆 -el vinculo-"ダイジェスト映像>>

2018年11月 松本真理子 ラ・カンパニージャ舞踊団公演vol.2 ”フラメンコの起源"
フラメンコの起源 ダイジェスト映像>>

2019年2月 フラメンコのメッカであるスペイン ヘレスの国際的なフェスティバルの初日に、ラ・グアリダ・デル・アンヘル(ライブ会場)にて、松本真理子のコンサートを開催。
現地メディアからの取材記事>>

2019年11月 松本真理子 ラ・カンパニージャ舞踊団vol.3  ”夢"
フラメンコとコンテンポラリーのコラボ作品を大阪で公演。
文化庁主催の芸術祭に参加が認められ、2回目の芸術祭参加公演を成功させる。

現在、大阪を中心に活動中。


松本真理子公式ブログ>>

Mariフラメンコ教室サイト>>

踊りの動画
第2回リサイタル 二人静>>

第3回リサイタル 葵上>>

Mariフラメンコ教室第10回発表会ダイジェスト>>

アレグリアス>>

カーニャ>>


 

 

◆特別講座と基礎クラス”ブラソとクエルポ”受講生の声◆

マリ先生が私たちに与えてくださるものは、
いつだってどれも「とことん」「徹底的」で妥協がありません。

それは今回の特別講座における16ページに渡る資料から同じことでした。

講座で紹介されるトレーニングは、舞踊団がモデルとなり
正しいフォームで実践してくれたのがとても良かったです。

クラスでも最近やったトレーニングで
筋肉の使い方を掴めていなかったところを理解でき、
資料に沿って学ぶことで日頃のトレーニングの意義が深まりました。

トレーニングすることによって自分の身体を知ることができます。
腕を上げると肩があがる、足首が弱い、足指が使えない、軸が外に逃げる。
課題は山積みです。

我々の弱点なんて先生は全部お見通しですから、
それを踏まえたメニューを毎回提供してくださるわけで、
そのメニューはというと、
先生ご自身が一流のパーソナルトレーナーに指導してもらったものを
伝授してくださってるわけで。

めちゃめちゃ贅沢だよなぁといつも思います。

先日、実家の法事で姉が私の筋肉のついた身体を
しきりに羨ましいなんて言うもんで(姉は華奢なんです)、
ノリで私の背中見る?なんて脱いで見せたら
「かっこいい!すごい!!」なんて大騒ぎされてしまいまして。笑

私的にはムキムキで恥ずかしいばかりなんですが、
姉からは何故40も過ぎてそんなに背中に筋肉がついているのか、
日頃どんなトレーニングをしているのかとメモ片手に質問攻めにあいました。

ダンベルを使った筋トレ、プランク、ローテーターカフ。

普段クラスでやっているものを簡単に実演して見せながら、
私の口から出る大胸筋だの、広背筋だの、腸腰筋だのというワード?
もツボだったらしく
「あんたの教室に筋トレだけでも行きたいわ!」としきりに羨ましがられ、
フラメンコってそんなに筋トレ必要なの?とかなり驚かれました。

私は元々関東の教室でフラメンコを習っていて、
その時から先生のブログをチェックしており、
教室ではどのような指導をされているのかずっと興味がありました。

マリ先生の指導を受けるようになった
私の身体は随分変わりました。

まず初めの「あれ?」は、足の形が変わったことです
(前ももの出っ張りが薄くなり、内ももに隙間ができました)

あとは気づいたらだんだんお尻の上にも筋肉がついてきて、
上半身も入会前と比べて随分締まりました。

出来なかったことがある日出来るようになる瞬間に出会うために、
マリ先生の踊れる身体づくりというものが
とても重要になってくるんだと思います。

この前も嬉しいことがありました。

なんとなくなんですが、
最近プランタを打つ音が前よりクリアに響くようになった気がして、
こっそり嬉しく思っていたんですが。

ある夜、足にクリームを塗っていたところ、
スネにこんもりと筋肉が乗っかっているのを見つけたんです。

すぐに、プランタの音との繋がりに思い至り、愛おしく筋肉を愛でました。
繋がってるなぁ。
継続だよなぁと思いました。

今回の講座は自分が鍛えたいところを強化する
具体的なトレーニングを学ぶ意味でも収穫が大きかったです。

手元には資料が残り、数日後には受講した講座の動画が限定配信されました。

その動画がまた凄くって。

筋肉の解剖図入ってるし、説明文入ってるし、音楽入ってるし。

本当にマリ先生はやることが徹底的です。

今回も素晴らしい企画を提供いただきましてありがとうございました。

増井美和さん(Mariフラメンコ教室練習生)

12月5日のオンライン講座を受講された先輩から
思ったよりめちゃ良かったと聞いていたので
当日仕事を早々に切り上げスタジオへ向かいました。

私も正直、いつもMari先生のレッスン受けてるので同じ内容かなぁと思ってましたが、
さすがはMari先生!

いつもと違うトレーニングで、
しかも充分に時間をかけていただけたので、
周りのみんなのことを見る余裕も持てて、
あっ、私と違う⁉️私…間違ってる(汗)なんて気づきの多い時間でした。

特に舞踊団生の身体を示しながら教えていただいた際は、
その可動域に目が点になってしまいました。

毎回レッスン時の舞踊テクニカで肩
(正確には肩甲骨らしい⁉️)を上下に上げ下げしてほぐした後、
腕を挙げて肩甲骨の上げ下げをしますが
私は全く肩甲骨が動いてません。

これ以上無理と思ってやってましたが、
挙がる人はあそこまで挙がるのだと再認識しました。

足を打つために必要な足底筋群のトレーニングでは、
割り箸を足指に挟んで足首を上下に上げ下げしましたが、
これまたみんなのように上下に動きません。

割り箸は何回も落ちるし、そういえば仕事中何も障害物ないのにつまづいている⁉️
自分を思い出しました(汗)
細かいパソが打てないどころではありません❗️

事前に配付してもらった資料を読んでいたにも関わらず、
何も理解できていませんでした。

舞踊団生の綺麗に挙がるブラソを見て、
広背筋が腕に繋がっていることもやっと理解できました‼️

レッスン中、いつもMari先生に背中でブラソ挙げるって言われてますけど、
そんなこと言われても
状態から頭では理解できる状態にちょっと前進できました❗️

Mari先生はプロのダンサーですが
教え方もプロそのものです。

理論と実践に基づき教えていただけるのですが、
何よりすごいのは
学んでいる生徒の一人一人の課題を
どうやったらクリアすることができるか
生徒側に立って見ていただけるところです。

私はMari先生門下生になって4年経ちましたが、
一昨年からローテータカフトレーニングが始まりました。

入門してくる生徒を見て、何年経ってもできないことがあったら
こちらに降りてきて考えて下さる。

貴方が努力して上がってきなさい
ではないのです。

そんなMari先生の愛情を感じて練習しなくちゃと復習すると、
また出来ることが少しずつですが増えてきて、
またやる気になる今日この頃です。

Mari先生.いつもありがとうございます。
私はMari先生門下生になれて本当に幸せです‼️

澤井浩子さん(Mariフラメンコ教室練習生)

今回のブラソとクエルポの動画は、
特別講座とセットで私の中で永久保存版です。

特別講座が理論だとすると、ブラソとクエルポの方は実践編で、
体の感覚とともに
理解がぐっと深まったと思います。

また、ストレッチ⇒トレーニング⇒テクニカのなかで、
どの筋肉をどう使うかを
都度説明していただいているので、
踊りへ切れ目なく繋がってる!という感じがすごいです。

自分でトレーニング動画やブログなど調べたりしていた時期もあったのですが、
ここまで深い筋肉の話から、
ダイレクトにフラメンコに繋がっている講座は
唯一無二だと思います。

インナーの肩甲下筋や棘上筋のところはまだ体の感覚としてつかめていないので、
焦らず続けていこうと思います。

ここを使えていないと三角筋を使ってしまう、というお話でしたが、私はまさに
そうだったんだろうな…と思いました。
(三角筋がかなり発達しているので…)

背中と一緒にインナーも鍛えて、
三角筋がもう少し目立たなくなるようになりたいです。

弛緩と収縮のお話も、まだ咀嚼しきれていない部分はありますが、
まずは両方大事なんだ、
ということを頭に入れて意識して体を動かしてみたいと思います!

最近、自分の教室の先生に直接体の使い方を直してもらったときの感覚と、
Mari先生の動画を見て正しいポジションを取った時の感覚がリンクして、
すとんと理解できることがあります。
(相乗効果すごいなぁと思います)

貴重な情報がたくさん詰まっている動画ですので、何度も繰り返し見て、
体動かして、自分のなかにしみ込ませていきたいです!

感想の本筋から外れますが、
冒頭のハムストのストレッチトレーニングをやったら
一瞬にして前屈が5㎝くらい深くできるようになり
びっくりしました。

また、先生の教室のレッスンを垣間見れたのも嬉しかったです!

最後に、すごく延長していただいた特別講座に続けてのこの動画の撮影・編集と
先生の熱意を感じました。
(とても見やすかったです!)

いつもながら、私もやる気にさせていただいています。
ありがとうございました!

上野真登香さん(東京クルシージョ受講生)

今の私にとって1番興味のある肩まわりや
ストレッチまで教えて頂きとても参考になりました。

最初の胸を膝につけたままの膝伸ばしだけで、
身体がすごく伸びて驚きました。

朝起きて余り動いていなかったので
身体がカチカチだったのかもしれません。

これは毎朝やろう!と思いました。

また、筋肉の収縮と弛緩ということを実際に体感することができました。

前回のレッスンでは、ブラソを前に持っていくときに
背中が丸くならないよう肩甲骨を寄せる、
ということが衝撃でした。

どうやったら出来るか?
と思いましたが、
肩甲骨を開いて閉じてのストレッチで
随分肩甲骨の動きを感じられるようになりました。

なによりも気持ち良いです。

先日送っていただいた資料は目を通していたのですが、
昨日のレッスンで僧帽筋の下部を収縮するということが
実際に先生に習って実践することで、
身体自身に教え込めた気がします。

まだまだ身体は思うようには動いてはくれませんが、
身体で理解できたことは大進歩でした。

そして毎日続けて身体が覚えてくれる日を目指して頑張ります!

実は、背中でブラソを上げるなんてもう自分には無理かも、
という思いがあったようですが、
昨日のレッスンで続ければ絶対にできると、
確信できたのも大きな収穫でした。

また、目を瞑ってみた方が
確かに身体のどの部分を使うか集中出来るような気がしました。

この週末はゆっくり先生の動画を拝見します。
とても楽しみです!

ドイツのYOKOさん

足が打ちやすくなりました。

足底筋膜と膝も、このところ
不具合が生じかけていたのが、
時間をかけて足をほぐすのと、
ハムストリングスを
きちんと使うように気をつけたら、
痛みがひきました。

5月にオンラインレッスンで、
丁寧にみていただいていたので、
体の方も、松本真理子先生の声を覚えていて、
続きのスイッチが入った感じです。

背中とお腹の
どこの筋肉を使うか、は、
やはり、図を頭に入れて、
今回のように意識の仕方を体に教えておくと、
レッスン中も、かたちがつくりやすくなります。

それより何より、
真理子先生の愛あふれるパワーに
癒されました。

匿名希望さん




※掲載してもOKというコメントの一部のみを掲載していますが
この他にも多数、勉強になったというコメントをいただいています。

 



松本真理子

 

◆踊りに必要な体について学ぶ特別講座

・約2時間の解説動画URL
(踊りに必要な筋肉の解説と解剖図、トレーニングやストレッチ方法とテクニカ)

・16ページの解剖図いり解説テキスト

動画と教材テキスト料金 4400円(税込み)

※解説動画URLは無期限のもので何度も見て学べます。

★補足説明

この特別講座は、ブラソの内旋に必要な肩甲下筋と大円筋、
広背筋についての解説とトレーニングをしています。

ですが時間の関係で腕をあげるインナーマッスル
棘上筋についてのトレーニングは出来ず、
肩甲下筋のトレーニングも少ししかしていません。

そのため、12月10日の基礎テクニカ“ブラソとクエルポ”テクニカで、
この棘上筋のトレーニングと、
あまり出来なかった肩甲下筋のトレーニングをしています。
またテクニカをしながらどの筋肉を使うか解説をしているので、
頭で考えながら学びたい人にはとても役にたつ動画です。

ブラソのラインがきれいに出せない人は、
特別講座と基礎テクニカ“ブラソとクエルポ”
動画セットで学ぶことをお勧めします。

 

◆基礎テクニカ”ブラソとクエルポ”

フラメンコに必要なラインをだすために必要な
トレーニングとテクニカ 限定公開動画(約60分) 

動画料金 2200円(税込み)

※解説動画URLは無期限のもので何度も見て学べます。

 

 

■お申込み方法

「特別講座申し込み」もしくは「ブラソとクエルポ動画申込」

特別講座とブラソ・クエルポテクニカ両方セット申込}と明記の上


名前(フルネーム、フリガナ)、携帯電話番号、 メールアドレス(パソコン)、
携帯アドレス、フラメンコ歴、



以上
必要事項を書いてお申し込みをしてください。


スタジオ プランタ・イ・タコン 事務局

info@planta-y-tacon.com

Tel&Fax: 06-6900-3877 


お申し込みをいただいた後、受付メールを返信させていただきますので
、2週間以内に指定の銀行口座に受講料を振り込んでください。

尚、海外在住者の方はPAYPALで支払いが可能です。

まれにメールが届かないことがあります。
携帯メールアドレスは、パソコンからのメール受信拒否設定されている方が多く、
送受信できないことがよくあります。

またhotmailアドレスは、当方からメール送信できないことがありますので、
なるべくhotmail以外のアドレスをお知らせください。

3日たっても返事がない場合
大変お手数ですが事務局までお電話をください。

 

 

■主催

エモシオン株式会社

Mariフラメンコ教室オフィシャルサイト>>